■診療のご案内■
かわばた眼科では患者さんの眼の状態をより的確に把握し、適切に治療する為に多くの検査・治療機器を備えています。
一般診療用の検査機器に加え、白内障手術のための検査機器、コンタクトレンズ検査、円錐角膜や屈折矯正手術にともなう検査機器、緑内障や黄斑部・視神経疾患を調べる視野検査(視野計)、弱視、斜視、眼筋麻痺の検査の為の大型弱視鏡、仮性近視治療のためにワック望遠訓練器も眼科内に設備しています。
緑内障や網膜・視神経疾患の検査の結果、必要であれば眼科内で治療できるレーザーもあります。
さらにかわばた眼科の特徴として、視力だけにとどまらないトータルな視機能を評価し、眼精疲労に適切に対処する為の種々の検査、治療を実施しています。また学習障害や
ADHD に関係する視覚認知でお困りの方のための検査やトレーニングも紹介しています。
眼科医療のどの分野も興味深いものがあり、ますますの勉強が必要と開業以来日々痛感しています。患者さんが気軽に安心して眼のことについて相談に乗れるような眼科医院にしていきたいと思っています。
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